脚やせの為のツボを刺激

効果的なツボを押してあげることで血行が改善し、疲労物質の蓄積が減少しますので、その結果足のむくみを改善させることができるのです。
両手の親指でグっと力を入れて押すようにツボを刺激してあげるようにしましょう。

 

ツボを押す部分がセルライトなどといった頑固な脂肪によって固くなってしまっている場合もあることでしょう。
ボールペンの先にガーゼを巻くなどしてツボを押すことで、ピンポイントで指が痛くならずツボを押すことが出来るでしょう。
毎日のようにエクササイズやダイエットなどをしていて、全くその努力が目に見える形で現れない方もいらっしゃるかと思います。
中には間違ったダイエットを実践してしまっている方も多いので、まずはエステのご利用をオススメします。 脚やせとして即効性はあまり期待することが出来ませんが、毎日継続することで脚やせ効果に繋がってくるのがツボ押しなのです。
体内の血行が良くなったり、さらには新陳代謝がツボを押してあげることで改善されます。

 



脚やせの為のツボを刺激ブログ:181213

みなさま
こんにちわですー

みなさまはおもちを食べる時に、何をつけて食べますか?

人によって好みがあるでしょうが、
減量中なら、
わしは「きなこ」をお勧めします。

「きなこ」って、
減量効果が期待できるんですよね!

「きなこ」は、大豆から作られています。
大豆には、減量にとって大きな効果を発揮する
栄養素が豊富に含まれているんです。

まずは大豆には、ビタミンB群が豊富に含まれています。

ビタミンBというのは、
脂肪や糖分の代謝を促進する働きがあります。
脂肪にしても糖分にしても、減量の天敵ですよね。

また、減量をする時には、
筋肉を維持することも必要となってきます。
体の中で消費するエネルギーの量が最も多いのが
筋肉といわれているからです。

筋肉の材料となっているのは、タンパク質です。

大豆にはタンパク質が豊富に含まれているので、
減量中は、積極的に摂取をしたい食材というわけです。

なので、減量中、おもちにつけるなら
「きなこ」がお勧めなんです!

でも、おもちの場合、
どうしても炭水化物が多く、
糖分を余分に摂取してしまう恐れがあります。

ですから、
おもちの炭水化物の分と「きなこ」のビタミンBでチャラになって、
実質的な減量の効果が
少なくなってしまうかもしれませんね。

ならば、他の食材と組み合わせてみてはどうでしょう?

例えば…
寒天とかヨーグルトなどは脂肪や糖分が少なく、健康にもいいですから、
減量中、おススメの食べ合わせと言えるかもしれません。

明日はいい日だ。がんばろ〜^^