シェイプアップの歴史を根本的に変えるキャビテーション

美容外科で提供をしている脂肪吸引がこれまで一般的なシェイプアップ術として知られていましたが、今ではメスを使用しないキャビテーションが大注目となっているのです。
アフターケアも基本的には不要で、身体を傷付けることがありませんのでダウンタイムも必要ありません。

 

まだ日本にキャビテーションが上陸をしてから数年しか経過していませんが、その効果は年齢層問わずに人気があります。
リバウンドが起こってしまうことは気になる脂肪だけに照射され破壊をしていきますので、まず考えられません。
女性が永遠に憧れるモノと言えば美容であり、最近では多くの女性が積極的にエステを利用されています。
自分自身でどれだけ努力をしたところで、理想的な体型を目指すのは大変なことであり、エステがオススメなのです。 人気のキャビテーションを受けることで、これまでのシェイプアップが嘘のような大きな効果を得ることが出来ます。
一昔前まで米国や韓国で多く利用されてきており、今では日本でも効果的なシェイプアップ方法として人気に拍車がかかりました。

 



シェイプアップの歴史を根本的に変えるキャビテーションブログ:190609

2歳になる息子は
ちょうど言葉を覚え始めたところで、
その少ない語彙でなんとかしゃべってやろうといつも必死だ。

1週間ほど前のこと。
息子が
「おかあさん、きょう、ゆーふぉーみた」と語りだした。

あまりの唐突な話に、
僕は高鳴る胸を手で押さえながら
ゆっくりと息子に問う…

「ゆーふぉーみたの?どこで〜?」

「こうえんで。たんぽぽぐみのゆうすけとーはるきとーさとみせんせいとーみた」

時々語尾を伸ばしては
一生懸命そのときの情景を思い出すように話す息子は
さらにこう続けた…

「ぐるぐるーって、ぐるぐるーって」

クチをすぼめてそう言いながら、
脂肪のたくさんついた小さな手を丸めて円を描いている。

僕はさらに息子に問う。
「ゆーふぉーに誰か乗ってた〜?」

「うん、のってたよ」

「誰が乗ってたのかな〜?」

おそるおそる聞く僕に
息子は元気いっぱいに答えた。

「おじさん2ひき!」

抱腹絶倒!もうサイコー!
オモシロすぎて少々記憶が飛んだほど…

24時間中、お子さんの親になって幸せだ!!という
この上ない幸福感を僕はかみしめていた。

翌日、保育園の先生に衝撃の事実を明かされ、
僕の幸福感は至福に変わる。

息子が公園で見たモノは、工事現場で働く車や人たち。
「ゆーふぉー」ならぬ「ユンボー」で、
確かに作業員の男性が2人乗っていたそうな…

なんというおかしさ!
息子は笑わそうなんて思ってないから、
それがピュアなおかしさを引き出す。

そして、どんでん返しまでおかしかったから感動すらした。
こんなに自然に、
こんなに心から笑うなんて大人になってからあっただろうか。

僕があんまり笑うもんだから
首をかしげていた息子も楽しくなってきたようで
ケラケラ笑った。